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研究・社会連携

名古屋文理大学紀要 第13号 2013年3月

情報メディア学部・基礎教育センター・食と栄養研究所開設記念号

目次著者ページ
表紙
         巻頭言:名古屋文理大学のこれからの教育と研究について   理事長・学園長
滝川 嘉彦
(i)
       巻頭言:食と栄養研究の新たな展開に向かって   学長
景山 節
(iii)
       巻頭言:2012年「情報メディア元年」情報メディア学部開設を記念して情報メディア学部長
兼 情報メディア学科長
長谷川 聡
(iv)
       巻頭言:基礎教育センター元年に思う基礎教育センター長
落合 洋文
(v)
       巻頭言:食と栄養研究所の設立  研究所設立準備委員長
山澤 正勝
(vi)
【短期大学部】 目次
初期青年期の全体的自己価値および具体的側面の自己評価の発達的変化山本 ちか(1)
手ばかりによる食品重量推測能力習得に関する研究
-食品形状および学年間の違いについて-
中村 裕子,
松本 美保,
大西 美佳,
百合草 誠
(11)
近赤外分光法による大豆発酵食品「テンペ」の発酵状態評価の可能性坂井 絵美,
片山 詔久
(19)
【情報メディア学部】目次
印刷書籍と電子書籍の将来に関する一所見宮地 忍(27)
キリスト教神学における歴史認識
-ラインホールド・ニーバーによる正義の捉え方-
佐久間 重(33)
「池子の森を守る運動」を通して1980年代日本社会における「新しい社会運動」を再考する 1井上 治子(43)
SNSの教育利用とソーシャルラーニング長谷川 聡,
安井 明代,
山口 宗芳
(51)
映像的触覚知を基にした美術教育における映像メディア実践佐原 理(59)
名古屋文理大学におけるCG教育実践及び研究報告周 欣欣,
長谷川 聡,
前田 恵美,
森 博
(75)
タブレット端末を活用したプログラミング教育本多 一彦,
田近 一郎,
杉江 晶子,
森 博
(85)
Innovative Syllabus with Creative ActivitiesShizuko OZAKI(93)
協調学習システムLAMSを利用した情報倫理教育
-ネットワーク犯罪の事例調査とディスカッション-
山住 富也(105)
情報教育へのタブレット端末の利用法の一提案松原 友子,
長谷川 聡
(109)
新しいサウンド教育の提案
-「デジタルサウンド入門」における試み-
吉田 友敬(115)
加工食品購買における地域ブランドの影響力について
-抹茶加工品における宇治抹茶のブランド力を調査する-
栗林 芳彦(123)
【健康生活学部】目次
プロテオグリカンの組織化学平林 義章(133)
「フードビジネス関連企業の地域・社会貢献への取り組み」
-キャリア・デザイン教育,商学・経営学教育の視点から-
関川 靖,
山田 ゆかり,
吉田 洋
(141)
資産除去債務会計-外食産業を例として-吉田 洋(153)
Grifola gargalの投与が高フルクトース食誘発インスリン抵抗性ラットに及ぼす影響湯髙 奈美,
佐藤 由希,
柳澤 良佳,
山本 聖,
澤田 仁美,
長柄 唯,
北越 香織
(159)
 
米油の劣化特性評価市川 和昭,
北川 絵里奈
(163)
母親の食育実行度と微量栄養素摂取量との関連性北川 絵里奈,
平塚 ちあき,
岡見 雪子,
関 豪,
佐々木 敏,
辻 とみ子
(175)
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奥付
裏表紙