豊富な経験から生まれた指導で、夢への道を後押しします。
木村亮介ゼミ

木村亮介 准教授
愛知教育大学教育学部美術科卒業。DNPグループのクリエイティブ制作チームにて制作ディレクターを務める。情報科学芸術大学(IAMAS)在学中に株式会社GOCCO設立
主な担当科目
芸術/デザイン基礎/パッケージデザイン/暮らしとデザイン/食とデザイン/専門演習/卒業演習研究活動の詳細
食をテーマに
クリエイティブワークを学ぶ
パッケージデザインやSNSのプロモーション動画作成など、企業と連携しながら食をテーマにしたクリエイティブワークに取り組みます。卒業制作では「食とデザイン」「メディアとしての食」を軸に作品を制作し、稲沢市荻須記念美術館で開催する「ぶんり展」で展示します。実践的な学びでアイデアを形にするための思考力とスキルを身につけ、社会で役立ててもらえばと思います。
卒業制作作品例




河木智規ゼミ

河木智規 准教授
法政大学工学部経営工学科卒。大手外食チェーンで営業・店舗開発・管理部門責任者、取締役を歴任。ホスピタリティ教育学会理事。実務に基づくフードビジネス教育を軸に、2016年より現職。
主な担当科目
ホスピタリティ論/フードサービス論/チェーンストアシステム/専門演習/卒業演習研究活動の詳細
理論と現場を繋ぐ。
フードビジネスの最前線へ
大手外食チェーンで43年間の実務経験を持つ河木准教授のもと、フードサービスとホスピタリティマネジメントを実践的に学びます。
卒業研究は学生の興味や将来の進路を尊重し、食品業界からゲーム業界、地域活性化まで多岐にわたり、ゼミ合宿や企業訪問などの現場を見るフィールドワークにも積極的です。専門性も磨きつつ、社会で即戦力となる積極性とコミュニケーション能力も養います。
卒業研究テーマ例
●「東海道新幹線における食と移動のホスピタリティ」
●「泡盛をみんなが楽しめるお酒に」
●「サウナー人口を絶やすな!」
●「eスポーツのホスピタリティ・マネジメント研究」
●「日本映画の普及〜そして映画自体を身近なものに〜」
●「サガミが100年企業になるために」



