令和7年度入学者(M1)による修士論文の中間発表(2日目)が行われました。
生成AIと健康の関連性についての発表や、現代人の食と健康のリスク要因、AR食品サンプルの開発についての発表がありました。


「生成AIと健康の関連性についての調査」
中学生を対象にeHEALS質問調査を実施したそうです。


「現代人の食と健康のリスク要因」
現代人の食生活とネット社会との関連性。
個人の食生活をきっかけに、現代人の食生活と情報化社会との関連性を調査中だそうです。


「AR食品サンプルの開発についての研究」
食育や栄養士用性などに食品サンプルが使われているが、高コストである。
そのためARで食品サンプルを活用出来るようにを開発していきたいそうです。
2日目の発表も、質疑応答が活発に行われていました。

