情報メディア学科 オープンキャンパス 概要
- 開催時間
8/22(土) 10:00〜16:00
9/27(日) 10:00〜11:45- 概要
・情報メディア学科4つのコース体験、施設見学
・ゼミ展示、学生プロジェクト紹介
・学生トークショー、学生交流など
各日のお申し込み/ 模擬授業テーマ・内容
▶8月22日(土)
- 時間
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10:00〜16:00
- お申込み
- 模擬授業テーマ・内容
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・4コース体験、施設見学
・ゼミ展示、学生プロジェクト紹介
・学生トークショー
・学生交流など
【模擬授業①/午前】
「楽しくサウンド制作 ~音の作品をつくろう~」 担当教員 吉田友敬先生音には、音楽以外に、効果音としてシンセサイザーなどで作成した音や実際の日常音を録音したもの、また、セリフを録音したものなどがあります。これらを素材として、オリジナルの物語を作ることができ、それが音の作品となります。この模擬授業では、音楽制作ソフトGarageBandを使って、音の作品作りにチャレンジします。音楽の知識は要りません!ぜひ一緒に楽しいストーリーを作りましょう!!

【模擬授業②/午前】
「Pythonで迷路ゲームを作ろう(入門~初心者向け)」 担当教員 松原友子先生AI分野を中心に人気のプログラミング言語「Python」を使って、迷路ゲームを作成します。リスト構造を用いて壁と通路から成る迷路を作成し、矢印キーでキャラクターを動かしゴールを目指します。キャラクターが迷路内の通路のみを動くように動作に制限を加える方法も解説します。この講義で基本的なデータ構造や制御文の使い方を体験して下さい。

【模擬授業③/午前】
「そもそも「映像」って何なのさ?」 担当教員 伊東宣明先生今、私たちはいつでもどこでもスマホを使い、映像を見たり、撮ったり、共有したりしています。映像は、もはや特別なものではなく、日常そのものになりました。では、そもそも「映像」とは何なのでしょうか?この講義では、かんたんな玩具を実際につくりつつ、映像の歴史をたどります。人類はどのように「動き」をつくり、「映像」を生み出してきたのか。映画やアニメ、SNS動画へとつながる”映像のはじまり”を体験しながら学んでいきます。

【模擬授業④/午前】
「ピクミケーション!!! ~デザインもプログラミングもあれもこれも~」 担当教員 御家雄一先生日本や世界のルールに則ったデザインを作るって結構大事なことなんです。この模擬授業では,「試して」「笑って」「なんか楽しい」と過ごしているうちに大事なルールを知って世界の見え方が変わるはず。授業の始まりはデザインっぽいですが,その応用先は探究やプログラミングなど,様々な世界が見えてきます。担当者の授業の中でも屈指の人気を誇る授業内容を圧縮して実施します!

【模擬授業/午前】
「PythonによるAIプログラミング(初心者~中級者向け)」 担当教員 田近一郎先生クラウド開発環境Google Colab上でプログラミング言語PythonとAI 訓練用ライブラリPytorchを用いてロボットの動作が上達するようにAI をプログラムし訓練しましょう。
模擬授業を通して情報メディア学科で開講されている数理・データサイエンス・AI 系のプログラム演習の一部を紹介します。
なお、このプログラミングではGoogle Colabへのログインが必要となります。ログイン用のGmail アカウントとパスワードをご用意ください。また、ログインの際に二段階認証を求められる場合がありますのでご自分のスマートフォンにパスコードなどが届くようにあらかじめ設定してください。
模擬授業では関数やクラスなど初級~中級レベルの内容を扱います。
【模擬授業/午後】
「超簡単3Dでかわいいキャラクター作り!」 担当教員 朴永孝先生ゲームやバーチャルリアリティのコンテンツに使われる3D素材がどうやって作られるのか気になりませんか?この模擬授業では、ウェブアプリを使ってとても簡単に可愛いキャラクターをデザインしてみましょう。簡単にできるからといって侮ってはいけませんよ!こうして作った3Dモデルは、ゲームやバーチャルリアリティのコンテンツ制作だけでなく、グラフィックデザインや映像制作、さらには3Dプリンターを使った製品作りにも活用できます。難しいと思っていた3Dコンテンツ制作が、実はこんなに簡単で楽しいものなんです。ぜひ体験してみてください!

▶9月27日(日)
- 時間
-
10:00〜11:45
- お申込み
- 模擬授業テーマ・内容
-
・4コース体験、施設見学
・ゼミ展示、学生プロジェクト紹介
・学生トークショー
・学生交流など
【模擬授業】
「超簡単3Dでかわいいキャラクター作り!」 担当教員 朴永孝先生ゲームやバーチャルリアリティのコンテンツに使われる3D素材がどうやって作られるのか気になりませんか?この模擬授業では、ウェブアプリを使ってとても簡単に可愛いキャラクターをデザインしてみましょう。簡単にできるからといって侮ってはいけませんよ!こうして作った3Dモデルは、ゲームやバーチャルリアリティのコンテンツ制作だけでなく、グラフィックデザインや映像制作、さらには3Dプリンターを使った製品作りにも活用できます。難しいと思っていた3Dコンテンツ制作が、実はこんなに簡単で楽しいものなんです。ぜひ体験してみてください!

【模擬授業】
「効果音づくりにチャレンジ」 担当教員 吉田友敬先生ゲームやドラマなどの効果音を作るには、実際の音を録音する方法のほか、音楽制作ソフトを使う方法やプログラミングによって作成する方法などがあります。
今回は、波形編集ソフトAudacity(オーダシティ)の機能を使った効果音作りに挑戦します。音楽などの知識は不要です!いろんな音を組み合わせて、おもしろい音ができあがるようにみなさんがチャレンジしてください!
【模擬授業】
「情報授業」実験Show(+情報入試対策)」 担当教員 御家雄一先生色が混ざる、光が変わる、音が動く。情報の世界は、実はちょっとした実験ショーの連続です。この模擬授業では、色・光・音・デザインなどを入口に、情報の知識がどのように表現や技術、そしてシステムづくりにつながるのかを楽しく体験します。システムエンジニアを目指す人にも、クリエイターを目指す人にも役立つ内容を、高校「情報Ⅰ」の問題集づくりにも関わる教員がわかりやすく紹介。情報入試にもつながる入口講座です。

【模擬授業】
「生成系AIで架空の映画紹介のショート動画を作ってみよう」 担当教員 石郷祐介先生生成系AIを用いてオリジナルの映画のあらすじとビジュアルを作成し、音声合成サービスであらすじを読み上げます。作成したビジュアルと音声を組み合わせて、映画紹介風のショート動画を作成します。AI、グラフィック、音声合成、動画編集等の様々な技術を組み合わせて、メディア作品を作る方法を体験できます。

【模擬授業】
「ロゴデザイン制作体験!!!」
担当教員 伊東宣明先生
あなたのアイデアを形にするロゴデザインに挑戦しましょう!オリジナルのロゴを作成することで、この世にまだない新しい会社も考えてみます。デザイン思考を学ぶことで、次々と湧き上がるアイデアの楽しさを体験してみましょう!

