「探究」発表部門
総合的な探究の時間、課題研究、部活動や個人で取り組んだ研究成果を発表する部門です。
名古屋文理大学 地域連携センター
名古屋文理大学では、高校生のみなさんの探究活動、アイデア、創作力を地域の未来につなげることを目的として、「地域創造のための高校生コンテスト」を開催します。
高校生のみなさんの活動を、地域の未来につなげる発表・制作として受け止める場です。対象は高校生で、参加費は無料です。
2012年から2026年まで、形を広げながら切れずに続いている高校生向けコンテストです。
総合的な探究の時間、課題研究、部活動や個人で取り組んだ研究成果を発表する部門です。
2026年度テーマは「SDGsと地域」。高校生らしい、元気なオリジナルおむすびレシピを募集します。
情報システム、映像、音声、サウンド、デザインなど、情報メディアに関わる幅広い作品を募集します。下記は一例です。
提出物や作品例を、応募前に確認できます。
表彰に関する情報は、現時点で掲載できる確定済みの内容を記載しています。表彰対象・表彰内容は今後変更または追加となる場合があります。
「総合的な探究の時間」「課題研究」、部活動や個人などで取り組んだ研究成果を募集します。研究内容は情報分野に限らず、人文・社会・自然科学など幅広い分野を想定しています。
動画発表
研究発表を収録した10分以内の動画
ポスター発表
研究内容をまとめたPDF
表彰の種類は調整中です。後日追加・変更となる場合があります。
高校生らしい、元気なオリジナルおむすびレシピを募集します。「SDGsと地域」をコンセプトに盛り込んでください。
表彰の種類は調整中です。後日追加・変更となる場合があります。
情報システム、映像、サウンド、デザイン、Web、アプリなど、情報メディアに関わる幅広い作品を募集します。
表彰の種類は調整中です。後日追加・変更となる場合があります。
注意事項は部門により異なる場合があります。ここでは現時点で確認できている主な注意点を示しています。最終的な条件は各部門の募集要項・応募フォームで確認してください。
受付中募集期間 2026年9月1日~2027年1月7日
ポスター発表または動画発表で応募できます。詳しい条件は募集要項で確認し、準備ができたら応募フォームへ進んでください。
ポスター(PDF)または動画(10分以内)
ファイル転送サービスなどで共有URLを用意
応募内容を入力し、確認して送信
受付番号と応募内容を保管
応募条件や権利関係などの詳細は、「探究」発表部門の募集要項で確認できます。
受付開始前募集期間 2026年10月1日~2026年11月13日
応募用紙を名古屋文理大学地域連携センター宛に郵送します(消印有効)。
応募用紙のPDFを確認
「SDGsと地域」を盛り込んだ個人作品
レシピや作品写真などを用意
地域連携センター宛・締切日の消印有効
募集期間 2026年10月26日~2027年1月13日
募集要項と応募フォームは、受付開始に合わせてこのページで案内します。
静止画像・映像作品・作品の紹介映像
作品について100字程度で説明
受付開始後にオンラインで提出
提出した内容を手元に保存
応募から表彰式までの流れを一覧で確認できます。
| 項目 | 「探究」発表部門 | BUNRI-OMUSUBI(文理おむすび)レシピ 部門 | 情報メディア作品 部門 |
|---|---|---|---|
| 概要公開 | 2026年6月1日 | 2026年6月1日 | 2026年6月1日 |
| 応募開始 | 2026年9月1日 | 2026年10月1日 | 2026年10月26日 |
| 応募締切 | 2027年1月7日 | 2026年11月13日 | 2027年1月13日 |
| 審査 | 2027年1月(予定) | 2026年11月下旬(予定) | 2027年1月(予定) |
| 結果通知 | 未定(後日掲載します) | 未定(後日掲載します) | 未定(後日掲載します) |
| 表彰式 | 2027年2月13日 | 2027年1月31日 | 2027年2月13日 |
本コンテストは、2012年度から継続して実施している高校生向けコンテストです。これまで多くの高校生が、探究活動や作品制作の成果を発表してきました。
情報システム部門、メディア表現部門、言語表現部門の3部門で応募を受け付けました。
情報システム部門、メディア表現部門の2部門で応募を受け付けました。