担当授業
学部・大学院で担当する授業
情報の基礎から、音を扱うプログラミング、情報教育の研究、情報科教員をめざす学びまで、御家が担当する授業を紹介します。
担当科目

大学で学ぶために必要な情報環境と、情報を安全・適切に扱うための基礎を学びます。
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プログラムで音を生成・加工し、デジタルサウンドの仕組みと表現を実制作から学びます。
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高校教科「情報」の授業設計、教材研究、模擬授業、授業後の検討に取り組みます。
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情報教育の制度、教材、授業実践、研究動向を取り上げ、教育現場の課題を検討します。
→ゼミ・演習科目
- フレッシュマンセミナーⅠ・Ⅱ
- 基礎演習Ⅰ・Ⅱ
- 専門演習Ⅰ・Ⅱ
- 卒業演習Ⅰ・Ⅱ
過去の担当科目
- 情報と教育