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■ サークル紹介 ■

名古屋文理大学競技かるたサークルは、2013年5月27日に発足しました。
まだまだ認知度は低く、部員は全然いませんが、他大学の方や愛知県かるた協会所属の方も参加していただき成り立っています。
普段の練習では、三分の百首をメインに活動に取り組んでいます!
5月の大垣大会・8月の大学選手権・12月の愛知大会への出場・入賞を目標に頑張って行きたいと思っています。




■ Q & A ■

Q:競技かるたとは?
A:競技かるたとは、百人一首の上の句が読まれ、下の句の書かれた札を取る競技です。
  相手の陣地の札を取った際には、自分の陣地の札を1枚送り、最終的に先に手持ちの札がなくなったほうが勝ちというルールです。


Q:百人一首を全部覚える必要はあるの?
A:全くないです。競技かるたには『決まり字』というものがあり、上の句の1文字〜6文字を聞くだけで札が判別できます。
  故に、下の句の札を見て、その決まり字の1文字〜6文字を思い出せればそれだけで完璧です。


Q:百枚全部の決まり字を覚えるまで、かるたはできないの?
A:それもないです。最初から決まり字の書いてある札があるので、最初はそれを使って練習し、段々と覚えていく事も十分に可能です


Q:試合はどういう感じにやるの?
A:詳しくは、部長が指導法をたくさん教えていただいた競技かるたのやり方(秋田このはな会)のページに詳しく書かれておりますので、ぜひ参考にしてください