
名古屋文理大学では、様々な奨学金・進学サポートを用意。
進学費用のことで、進みたい道をあきらめてしまわないように。ぜひ参考にしてください。
| 試験区分 | 対象者 | 対象学科 | 人数 | 特典 |
|---|---|---|---|---|
| 一般入試Ⅰ期 |
成績上位者(得点150点以上) 2科目(1科目100点満点) |
健康栄養学科 | 3名 |
2年間授業料半額を奨学金として付与します。 [条件]2年目に見直し、成績上位50%以内を満たすこと。 |
| フードビジネス学科 | 3名 | |||
| 情報メディア学科 | 3名 | |||
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大学入試センター 試験利用入試Ⅰ期 |
センター試験成績 得点140点以上の者 2科目入試(1科目100点換算) |
健康栄養学科 |
各学科 若干名 |
1年次授業料半額を奨学金として付与します。 |
| フードビジネス学科 | ||||
| 情報メディア学科 | ||||
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特別入試 <スポーツ特待生入試> |
●スポーツで優れた活動成績を有し入学後も本学でその活動発展が期待できるもの ●専願を希望する者 |
健康栄養学科 |
各学科 若干名 |
4年間施設設備費を奨学金として付与します。 [条件]1年毎に見直し、スポーツ特待生の条件を満たしていること。 |
| フードビジネス学科 | ||||
| 情報メディア学科 | ||||
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特別入試 <専門課程生徒 対象特待生入試> |
●本学での勉学を強く希望する専門課程及び総合学科の生徒 ●評定平均値が3.8以上のもの |
フードビジネス学科 |
各学科 若干名 |
1年次授業料半額を奨学金として付与します。 |
| 情報メディア学科 | ||||
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特別入試 <フードビジネス あとつぎ奨学入試> |
フードビジネス業界の健全な発展を担う人材を育成するため、食品製造業・食品流通業・外食産業などの家業を継承することを希望している者 | フードビジネス学科 | 若干名 | 1年次授業料に入学金相当額(200,000円)を奨学金として付与します。 |
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特別入試 <情報メディア未来の クリエータ奨学入試> |
高校時代に作成された作品制作、卒業作品として手掛けている作品(未完成でも可)、外部コンテストへの出展や、社会の未来に貢献する活動を審査。 | 情報メディア学科 | 若干名 | 1年次授業料に入学金相当額(200,000円)を奨学金として付与します。 |
日本学生支援機構は、日本学生支援機構法に基づいて国の育英奨学事業を行っている機関です。
人物・学業とも優秀で経済的理由のため修学困難な学生に対し、奨学金を貸与しています。
| 1年 | 対象 | 貸与金額(月額) | 貸与始期 | 貸与期間 |
|---|---|---|---|---|
| 第一種(無利子) | 全学年 |
自宅通学 30,000円から54,000円 自宅外通学 30,000円から64,000円 |
4月 | 貸与始期から卒業までの最短修業期間 |
| 第二種(有利子) | 全学年 | 月30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円から選択 | 4月から7月を選択 |
学力
| 1年 | 第一種 | 高等学校2、3年の評定平均が3.5以上 |
|---|---|---|
| 第二種 | 出身学校における学業成績が平均水準以上 | |
| 2年以上 | 第一種 | 大学における学業成績が上位1/3以上(学部、学科) |
| 第二種 | 大学における学業成績が平均水準以上 |
家計
主たる家計支持者の収入額から控除額を差し引いた額(所得額)が日本学生支援機構の定めた収入基準額以下であれば申し込むことができます。
本学に在学する優れた学生で、経済的事情により修学困難な者に対して奨学金を支給しています。毎年4月に募集します。詳細は教学課に問い合わせて下さい。
| 対象 | 定員 | 給付額 |
|---|---|---|
| 3・4年次生 | 各学年各学科1名 | 30万円 |
上記以外にも各都道府上記以外にも各都道府県からの奨学金があります。推薦依頼があり次第掲示します。詳細は教学課に問い合わせて下さい。県からの奨学金があります。推薦依頼があり次第掲示します。詳細は教学課に問い合わせて下さい。